2016年03月12日
2016年3月5日の観察記録

24種 262羽の鳥獣類が確認されました。

確認された種:ギンムクドリ、イソシギ、アカアシシギ、リュウキュウメジロ、アオサギ、チュウシャクシギ、リュウキュウヒヨドリ、アオアシシギ、タイワンシロガシラ、ダイシャクシギ、ミサゴ、ダイゼン、リュウキュウキジバト、ダイサギ、コサギ、シロハラ、カワセミ、ハクセキレイ、イソヒヨドリ、チュウサギ、クロツラヘラサギ、サシバ、リュウキュウツバメ、ドバト。

生息状況: イソシギの少群がみられた。ギンムクドリは全数より少ないと思われる。

※鳥獣保護区のモニタリング調査結果より

2016年03月01日
2016年2月24日の観察記録

29 (1)種 435 (1)羽(頭)の鳥獣類が確認されました。

確認された種:ギンムクドリ、チュウシャクシギ、アカアシシギ、アオサギ、リュウキュウメジロ、ダイゼン、イソシギ、リュウキュウヒヨドリ、アミハラ、コサギ、ダイシャクシギ、リュウキュウキジバト、アオアシシギ、タイワンシロガシラ、シロハラ、ミサゴ、オオバン、ウグイス、ダイサギ、チュウサギ、ムナグロ、カワセミ、ハクセキレイ、イソヒヨドリ、リュウキュウハシブトガラス、クロツラヘラサギ、ハヤブサ、オキナワシジュウカラ、ドバト、※マングース。

生息状況: ハヤブサの出現によるのか、ムナグロが少ない。ギンムクドリが多く、シロハラがサエズリをはじめた。マングースが野鳥らしきものをくわえていた。

※鳥獣保護区のモニタリング調査結果より

2016年02月26日
2016年2月4日の観察記録

30種 173羽の鳥類が確認されました。

確認された種: アカアシシギ、アオサギ、チュウシャクシギ、ダイサギ、コサギ、リュウキュウメジロ、ミサゴ、ダイゼン、イソシギ、ギンムクドリ、タイワンシロガシラ、リュウキュウヒヨドリ、リュウキュウキジバト、イソヒヨドリ、クロツラヘラサギ、アオアシシギ、ダイシャクシギ、ハクセキレイ、シロハラ、ウグイス、チュウサギ、リュウキュウツバメ、オキナワシジュウカラ、ヘラサギ、サシバ、タシギ、カワセミ、リュウキュウハシブトガラス、ドバト、バリケン。

生息状況: ムナグロの確認ができなかった。冬季では非常にまれ。

※鳥獣保護区のモニタリング調査結果より

2016年02月26日
2016年1月26日の観察記録

29種 143羽の鳥類が確認されました。

確認された種: ギンムクドリ、ムクドリ、タイワンシロガシラ、ホシムクドリ、アカアシシギ、アオサギ、コサギ、リュウキュウヒヨドリ、イソシギ、ムナグロ、リュウキュウメジロ、チュウシャクシギ、ダイサギ、ミサゴ、ダイシャクシギ、アオアシシギ、クロツラヘラサギ、リュウキュウキジバト、ハクセキレイ、シロハラ、アミハラ、チュウサギ、イソヒヨドリ、ヘラサギ、サシバ、カワセミ、ウグイス、オキナワシジュウカラ、ドバト。

※鳥獣保護区のモニタリング調査結果より

2016年02月26日
2016年1月12日の観察記録

33種 313羽の鳥類が確認されました。

確認された種: キジバト、ゴイサギ、アオサギ、ダイサギ、チュウサギ、コサギ、クロツラヘラサギ、オオバン、ムナグロ、ダイゼン、チュウシャクシギ、ダイシャクシギ、ホウロクシギ、アカアシシギ、アオアシシギ、キアシシギ、イソシギ、ミサゴ、カワセミ、ハシブトガラス、シジュウカラ、リュウキュウツバメ、シロガシラ、ヒヨドリ、ウグイス、メジロ、ギンムクドリ、カラムクドリ、シロハラ、イソヒヨドリ、ハクセキレイ、カワラバト、バリケン。

生息状況: 水鳥のうち、シギ・チドリ類は少なかった。漫湖の主要種のムナグロは1羽と少なかった。また、小型のチドリ類やシギは確認できなかった。

※鳥獣保護区のモニタリング調査結果より