カワスズメ(テラピア)の仲間 [カワスズメ科]

学名 Oreochromis sp.
英名
全長 40cm
体重
生息場所
食べ物 藻類やデトリタスを中心とした雑食性
コメント  
体はたい焼きの「鯛」形で、眼は小さく、口はとがる。背びれには硬いトゲがある。本来はアフリカに生息する種であるが、沖縄には3種のテラピア類(カワスズメ、ナイルティラピア、ジルティラピア)が食用として持ち込まれ、定着している。これらの種のあいだで交雑が進んでいるとされる。汚れた水にも強く、他の魚が少ない都市近郊の川でたくさん群れている姿がみられる。

見られる時期

  • 見られない
  • 見られない
  • 見られない
  • 見られない
  • 見られない
  • 見られない
  • 見られない
  • 見られない
  • 見られない
  • 見られない 10
  • 見られない 11
  • 見られない 12

同じ仲間の種

  • 漫湖の底生生物
  • 漫湖の野鳥
  • 漫湖の魚
  • 漫湖の植物