オオハマボウ [アオイ科]

学名 Hibiscus tiliaceus
英名
全長 4~12m
体重
生息場所 海岸沿いなど海の近く
食べ物
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黄色の花がきれいな木。砂浜の後方など海の近くで見られることが多い。豊見城高層団地の下部や、湿地センターの左手に小さな群落がある。 葉はハートの形をしていて裏面は白い毛におおわれる。花は一日花で、開花の翌日にはオレンジ色になり、その後落ちる。沖縄では方言名「ゆうな」として親しまれており、琉球漆器の絵柄にも使われている。

見られる時期

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