カマヒレボラ [ボラ科]

学名 Moolgarda malabarica
英名 Longfin mullet
全長 60 cm
体重
生息場所 川の汽水域、マングローブ、干潟、内湾
食べ物 デトリタスなど
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第2背鰭と臀鰭の先端が伸び、鰭の形が鎌のようにみえることからその和名がついた。ボラに似ているが、脂瞼はほとんど発達しない。体は青味を帯びており、胸鰭は黄色い。全長60 cmほどまで成長するが、漫湖に出現するのは全長5–30 cmほどの個体で、マングローブの近くでみられる。 |参考文献:増田ほか編(1984)日本産魚類大図鑑;中坊編(2013)日本産魚類検索

見られる時期

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同じ仲間の種


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  • コボラ

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    オニボラ

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