ミナミアシシロハゼ [ハゼ科]

学名 Acanthogobius insularis
英名
全長 5 cm
体重
生息場所 汽水域
食べ物
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体はやや細長く、体の側面の中央に黒い点が並ぶ。沖縄と奄美大島の限られた場所にしかおらず、とても貴重な魚である。幼い頃は海で過ごし、成長するとともに川の中へと移動する。1~5月に石の下に産卵する。寿命は約1年だと考えられている。 | 参考文献: 沖縄県環境部自然保護課 編(2017)改訂・沖縄県の絶滅のおそれのある野生生物(レッドデータおきなわ)第3版-動物編-; 環境省自然環境局野生生物課 編(2015)レッドデータブック2014-日本の絶滅のおそれのある野生生物-4 汽水・淡水魚類

見られる時期

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